2012年5月20日 (日)

無線日誌 (2012/5/14~2012/5/20)

(今週はQRPにこだわらずに、積極的にQROで運用してみた。以下、その結果)

[DXとの交信]

  • 6O0CW (10m CW, 5watts) 初
  • XV2W (15m CW, 5watts)
  • 7O6T (20m CW, 100watts)
  • EA4FL/P (15m CW, 100watts)
  • P40X (17m CW, 100watts) 初
  • 9A203SM (15m CW, 50watts)
  • TA1C/2 (15m CW, 100watts) 初
  • II0NC (15m CW, 100watts)
  • ZS2I (15m CW, 100watts) モードニュー
  • 4K12SONG (17m CW, 100watts) 初
  • 4Z5IW (15m CW, 100watts)
  • A52SV (20m CW, 100watts) 初
  • XX9E (17m CW, 100watts)
  • XV2W (15m CW, 5watts)
  • 4L1MA (17m CW, 100watts)
  • WU1ITU (15m CW, 100watts) NILかも?
  • FO8WBB (10m CW, 5watts)
  • XX9E (15m CW, 5watts)
  • LX1NO (12m CW, 100watts) バンドニュー
  • VR2XLN (12m CW, 100watts)
  • 4X4DZ (12m CW, 100watts)
  • YU2A (15m CW, 100watts)
  • XX9E (20m SSB, 5watts) モードニュー
  • RI1FJA (17m CW, 100watts)
  • DK1BN (17m CW, 5watts)
  • HB9TNW (17m CW, 5watts)
  • XX9E (10m SSB, 100watts)
  • IS0GQX (15m CW, 100watts)
  • LZ12FDAY (12m CW, 100watts)
  • HC2AC (12m CW, 100watts)
  • OV1CDX (12m CW, 100watts)
  • IK2CIO (12m CW, 100watts)
  • PA6XX (17m CW, 50watts)
  • DL6LBI (17m CW, 100watts)

6O0CWは某所のFBなアンテナを借りてFT-817NDで運用したときに交信。7O6Tは終盤に20mCWを追加。終盤までパイルが大きく、弱小局には厳しかった…。P40Xとは15日の21時過ぎに交信。まだパイルにはなっていなかったが、続々と集まりつつあったので、QROで早めに勝負をつけた。トルコ(TA1C/2)とは初交信、アゼルバイジャン(4K12SONG)も初交信。意外にアジアとは交信できていない。ブータン(A52SV)も初交信。OPは現地在住の日本人のかたのようだ。既にLoTWでコンファーム。ZONE22が焦げ付いていたので、その意味でも大変嬉しい交信となった。現在、WAZは39WKD/38CFM、DXCC MIX 163WKD/153CFM。たった1週間でMIX NEWが5つも増えた。しかも、運用の時間はいつもに比べて少なかったのだ。

ここのところ、夕方から深夜にかけて、あちらこちらが聞こえている。聞こえてはいるのだけど、なかなかQRPでは届きそうにも無い。そんなコンディションが続いている。そこで、QRPのことはひとまず忘れて、聞こえるところをQROで呼びまくってみたら、このような結果となったという次第。かなり信号が弱くても、聞こえるところとは交信できている。QRPでは、コンディションが変化して信号が浮き上がってくるのを待つ時間が長くなるが、QROならあっさり交信できてしまう。mix 5upはとても嬉しいのだけど、QROでは嬉しさが3割引なのもまた事実だ(笑)。

ところで、QROすると相手局が受信しやすくなるからか、ラバスタになることが多かったように思う。ラバスタでもいいから、DXと599TU以上の交信を楽しみたいというのがQROの動機のひとつなので、ラバスタができるのは嬉しいことだ。たた、ひとつ問題が…。パドルの接点の接触が悪い。酸化しているのか、あるいは埃が付着しているからなのかはわからないが、符号が出なくなることがある。PCにコールサイン・599TUばかり打たせていたせいで、パドルの調子が悪くなっていることに気がつかなかったのだ。調子が悪くなる度に接点間に紙をはさんでゴシゴシと掃除するのだけど、すぐにまた符号が出なくなってしまう。どうすれば元通り問題なく符号を出せるようになるのかなあ。

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2012年5月14日 (月)

無線日誌(12/05/04~12/05/13)

  • YJ0VK (10m CW, 100watts)
  • BY1WXD/5 (15m CW, 100watts) AS-138
  • 8J1RL (15m CW, 50watts/5watts)
  • OV1CDX (15m CW, 5watts)
  • KL7RRC/P (20m CW, 100watts) NA-240
  • Z21BB (15m CW, 100watts) first-ever
  • 7O6T (17m CW, 100watts) first-ever CQZ-37, AF-028
  • HC2AC (20m CW, 5watts)
  • LU1DZ (20m CW, 500mW)

7O6T、やっと交信できた。要求度が高いのか、終盤になってもパイルが大きく、ほとんど諦めていた。日曜日の夜、端っこのほうで、ひたすら呼んでいたら応答があった。100ワットで交信。オンラインログのアップデートが楽しみ。QRPで交信したかったが仕方が無い。CQZ-37が埋まった。残りはCQZ-36。QRPでは残り二つのまま。

KL7RRC/P NA-240とは7O6Tの追っかけの合間にQSO。QRPでも交信できたと思うけど、QRPにこだわって時間をかけたくなかったので100wattsで交信。

ジンバブエとも初交信。QRPでは交信できそうにない感じだったのでQROで交信。もう少しコンディションがいいときにQRPで交信したい。

昭和基地8J1RLは今年に入ってから初。1回目は50wattsで交信。2回目はQRPでかなりのご迷惑をおかけしながら交信。JA1KEまではすぐに拾ってもらえたのだけど、ラストレターBにかなり時間がかかってしまった。しかも、この交信、同一バンド、同一モードでDupeというオマケつき…。重ね重ね申し訳ないことをしてしまった。コールする前にログを確認しなかったのがいけなかった。

この他、私がCQを出したときに、マレーシアから呼んでもらって交信したのが1局。

現在、DXCC MIX 158WKD/150CFM。QRPでは155WKDのまま。

[追記]

Z21BBとの交信は、LoTWではやくもcfm。8J1RLとの交信もログインされていました。

7O6Tとの交信は以下の通り。

7o6tja1kebr

KL7RRC/PもOKでした。

Kl7rrcpna240

[追記2]

HC2ACとLU1DZのことを書くのを忘れていたので追加。某所でFBなアンテナを借りて、FT-817NDで運用したときに交信。

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2012年5月 3日 (木)

無線日誌 (12/4/23~12/5/3)

[DXとの交信]

  • YJ0VK (10m SSB, 5watts)
  • T88RF(15m CW, 5watts)
  • FK8CE (17m CW, 5watts)
  • BD4KRB/4 (17m CW, 5watts) AS-146
  • T88RF (15m RTTY, 5watts)
  • BD4KYA/4 (15m RTTY, 50watts)
  • YT1HA (15m CW, 50watts)
  • YJ0VK (17m CW, 100watts)
  • BD4KRB/4 (30m CW, 5watts)
  • HC2/KF6ZWD (15m CW, 5watts)
  • FK8CE (10m CW, 100watts)
  • T88RF (10m CW, 5watts)
  • JD1BLY (12m CW, 5watts)
  • JD1YBT (15m RTTY, 5watts)

ドイツのSWLから、YT1HAとの交信のSWLレポートがeQSLに届いていた。SWLナンバーで検索したところ、純粋SWLではなく、コールサインをもつ普通のアマチュア局のようだ。もらったレポートは589。そんなに強かったのなら、呼んでくれると嬉しかったなあ…。

[記念局]

  • 8J4BARA/4 (30m CW, 5watts)
  • 8J6VLP/6 (20m CW, 5watts)
  • 8J1MST (17m CW, 50watts)
  • 8J4VLP/4 (40m CW, 50watts) (T_T)
  • 8J1ITU (40m CW, 5watts)
  • 8J7EQ (17m CW, 50watts)
  • 8J1ITU (40m SSB, 5watts)

8J4VLP/4を間違ってQROで呼んでしまった。しかも/QRPつきで…。大失敗。自分としてはこの交信は無効という気分なので、別のバンドで探して、あらためてQRPで呼びたい。

[東京コンテスト]

ちょっとだけ参加。18局と交信。

[移動運用]

ゴールデンウィークの前半は、家族旅行で愛知県田原市に行った。無線運用の時間はほとんど無かった。430FMで三重県度会郡の移動局と交信、40mCWでは3局に呼んでいただいた。度会郡の移動局との交信では、ハンディ機の電池が切れそうでヒヤヒヤしながらコール。交信成立は難しいかと思われたが、なんとか最後までもってくれた。予備電池を買っておかないといけないなあ…。

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2012年4月22日 (日)

無線日誌(12/4/16~12/4/22)

スプラトリー祭りには後半から本格的に参加。

  • 9M0L (6m CW, 100watts)
  • 9M0L (40m CW, 100watts)
  • 9M0L (17m CW, 5watts)
  • 9M0L (15m SSB, 100watts)
  • VK8BI (20m SSB, 100watts) OC-185
  • VK8BI (15m SSB, 5watts) OC-185
  • KC0W (17m CW, 50watts) North Dakota
  • 9M0L (12m CW, 100watts)
  • 9M0L (10m CW, 50watts)

9M0Lとはたくさん交信したが、5wattsで交信したのは17m CWのみ。QRPでは既に9M6/OH2YYと交信しているので、つい易きについてしまった(笑)。「易き」といっても12mでの9M0Lとの交信は本当に厳しかった。フィルタも何も入れない素のままではほとんど信号が聞こえない。WIDTHを200Hzに設定し、NR1を入れてやっと319から419。出力100Wに設定してコール…無理だろう…しかし届いてしまった。QROって凄いな~。もちろん相手の受信力も凄いのだろう。(^_^)

お世話になっているOMさんから連絡いただいたおかげでVK8BIと交信。OC-185は初だ~。

KC0Wは普通のUSじゃありません。ノースダコタだ~。(^_^)/ QRPで交信できたのならもっとよかったんだけどな。WAS/QRPの野望が…。しかしまあ、これで44wkd。残り6つ。

今週もなんだかパッとしないコンディションですね。SSN=162なのに…。

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2012年4月20日 (金)

TS-590S Impressions 5/?

[近接妨害信号除去]

10kmほど離れた場所の強力局の「抑圧」から逃れたい…。それがTS-590Sを購入しようと思った動機のひとつだ。

その強力局が出てくると、「抑圧」のため、その局の周波数付近の信号が聞こえなくなってしまう。その周波数付近だけでなく、バンド全体に飛び飛びに、その局の電波が原因と思われる「抑圧」があり、コンテストなどでは悩ましい問題だった。巷ではTS-590のルーフィングフィルタの評判がよく、サイドをばっさり切ってくれるとのことだったので興味があった。

TS-590Sを買ってしばらくしてから、あるDXコンテストでルーフィングフィルタの効果を知るチャンスが訪れた。その強力局が参加しているのだ。なんと!その強力局のかなり近くに寄って行っても、TS-590では「抑圧」をほとんど受けない。リグをFT-817NDに変えて聞いてみた…。だ、ダメだ…。思い切り抑圧を受けている。いや~、高価※だけにすごい効果。これは感動だ~。

近接妨害信号除去の効果が分かる音声ファイルを要望する方がいらっしゃるかもしれないが、その強力局が誰なのか分かってしまうので公開しない。

※貧乏無銭家にとってはTS-590は高価です。hi

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2012年4月15日 (日)

無線日誌(12/4/9~12/4/15)

[JIDX CW 2012]

基本的には5wattsで運用し、届かないときだけ段階的に増力する方針でJIDXに記念参加。

  • 交信総数: 89QSOs
  • QROでの交信: 46QSOs
  • 交信エンティティ: 5B/9M2/BV/BY HL/JT/UA9/UN/VR/XU/DL/E7/LY/OE/OH/SM/SP/UA/UR/YL/YO/K/KL/9M6/DU/KH2/KH6/YB/ZL/CE

「基本はQRP」の方針はどこかに吹き飛んでしまった(笑)。QROによる46交信のうち、22交信は私がCQを出して呼んだもらったもの。これまでの経験上、5wattsでCQを出しても、ほとんど呼んでもらえないので、50wattsに増力してCQを出したのだ。増力の効果は顕著。40分間でKH6/OH/SM/UA/YL/UN/9M2/SP/DL/URの20局あまりからコールがあった。届くか届かないかドキドキしながらQRPで呼ぶのも楽しいけど、DXからたくさん呼ばれるのも楽しいですね。(^_^)

[コンテスト外の交信]

  • RI1FJA (15m CW, 100watts)
  • UT7UJ (15m CW, 50watts)
  • 6H6IARU (30m CW, 100watts)
  • W7T (20m CW, 100watts)

コンディションが悪いのでQROしないと届かない。W7Tはよく聞こえていたが、なにしろ呼んでいる局が多かったので…。

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2012年4月14日 (土)

TS-590S Impressions 4/?

[感度][弱い信号の聞こえ]

[実環境における受信信号の可聴性]

NR/NBを使わない場合、実環境における受信信号の可聴性はFT-817NDと変わらないというのが私の印象だ。なんだか衝撃的なことを書いているような気がする…(笑)。が、ざっと聞き比べてみたところ、私の耳では可聴性の違いを感じられなかった。

※受信機の「感度」という言葉には正確な定義があり、誤解を招くので「聞こえ」とした。さらに厳密さを増すために「実環境における受信信号の可聴性」とした。

聞き比べをしたのはCWモードのみ。SSBにはあまり興味が無いので…。CWフィルタの帯域をFT-817NDと同じ300Hzに設定。ヘッドホンは同じものをつなぎ変えて聞き比べをした。まずTS-590でコールサインが聞き取れるか取れないかぐらいの弱い信号を探す。見つかったらアンテナをFT-817NDに切り替える。それを40mから10mまでの各バンドで何度か繰り返した。結果は、TS-590で聞き取れる信号はFT-817NDでも全て同じように聞こえた。私の釣竿アンテナでは違いが分からなかったが、良いアンテナを使えば、もしかしたら印象が違うのかも知れない。

参考までに、私が使っているアンテナをあらためて紹介。

  • 約6mの釣竿に這わせたロングワイヤ(約8m)。余ったワイヤはタコ糸を使って建物側に折り返している。
  • ATU (東京ハイパワー製HC-100AT)。
  • 給電点の高さは約8m。
  • 給電線は約10mの5D-SFA。
  • SWRはいずれのバンドでも1.5以下。

聞き取りやすさはどうか。FT-817NDを長年使ってきたからかもしれないが、FT-817NDの方が少し聞き取りやすい。FT-817NDのほうが音が尖っていて輪郭がはっきりしているように感じる。QSBの谷でもはっきりと聞こえる感じだ。一方、TS-590Sの音は、ソフトというのか、物足りないというのか、なんだかおとなしいように感じる。もちろん、差はほんのわずかだが…。
FT-817NDの方が聞き取りやすいことが分かったので、しばらくの間はなんとなくがっかりだった。しかし、ある時、長く聞いていても耳が疲れにくいことに気がついた。聞き取りやすいことも重要だが、長時間のワッチをするなら耳が疲れにくいのも重要なことだ。これがケンウッドトーンというやつなのかな。

※ケンウッドトーンとは「送信音/送信信号」のことでした…。徹底解説集は斜め読みしただけということがバレた。(^_^;;

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TS-590S Impressions 3/?

[ノイズリダクション]

「チャイナドラゴン」と呼ばれるアレを消してくれるNR機能にも感動した。徹底解説集によると、NR1はCWモードではラインエンハンサー方式のノイズリダクションで、NR2はCWモードではSPAC方式のノイズリダクションだという。原理等については私はよくわかっていない。まあ、原理が分かっていなくても、音声ファイルを聞けば、その効果がよく分かると思う。

1回目の「ピッ」の音でNR1が入り、2回目の「ピッ」でNR2に切り替わる。「その時、プロフェッサーギルの笛の音が消えた(古い)」…ではないけど、OTHレーダと思われる妨害波がきれいに消えている。NR2を入れたとき、妨害波にマスクされた信号がきちんと聞こえるようになるところを紹介したかったが、録音するチャンスがなかった。

※ 「徹底解説集」には、「『チャイナドラゴン』と呼ばれる新種のノイズ…(中略)…NB2を再登場させました」と書いてある。しかし、ノイズを消したのはNB2ではなくNR2だった…はず。なんだか自信がなくなってきたな…。(^_^;

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2012年4月10日 (火)

TS-590S Impressions 2/?

[受信周波数範囲]

カタログに書いてある通り、30kHz~ 60MHzを連続で受信可能。ということは、40kHzのJJYを受信可能だったりして…。はい、聞こえました。JJYです。感動しました。(^_^)

※音声ファイルをすぐに作れるものから紹介してます。hi

追記: NICTあてにJJYの受信報告書を送ると、ベリカードを発行してもらえるらしい!送ってみようかな。(^_^)

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2012年4月 8日 (日)

無線日誌(12/4/2~12/4/8)

春先にしてはいまひとつなコンディションが続く。QRPでたくさんのDXと交信できるほどのコンディションではない…。

  • AI9L (40m RTTY, 5watts)
  • FK8CE (17m CW, 5watts)
  • LY22A (17m CW, 50watts)
  • OK2LA (15m CW, 100watts)
  • DL5KUD (17m CW, 100watts) EU-057
  • ZC4LI (15m CW, 100watts) 初のZC4
  • 5B/RN3QO (20m CW, 50watts)
  • E51M (10m CW, 50watts) バンドニュー
  • A35XG (12m CW, 5watts)
  • XV2W (15m CW, 50watts)
  • E51M (17m RTTY, 50watts) モードニュー
  • XU7AEL (15m CW, 50watts)
  • FO8WBB (12m CW, 5watts)

QROでの交信ばかり。QRPerの看板を下ろさないといけないかなあ…。(^_^;

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